改善の為に、何の数字を良くするのか決める「KPI」

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商売とは結局のところ最後は数字の話になりますが、利上げや利益意外に、何らかの数字を伸ばすことに注力してみて下さい。

その数字を伸ばすことが、その商売上とても大切なものその数字を伸ばしてください。

例えばもう今までの数字を記録していって、成約数がアクセス数で計算できてしまうのだとしたら、アクセスを伸ばすということに注力して良いでしょう。

アクセスではなくサイト滞在時間や、一人当たりの閲覧ページ数が多いときの方が成約数が向上するということもあるならばアクセスではなく別の数字に注力した方が良いでしょう。

ポスターで広告を出したときにしても出す場所によって反応がある数字も変わるので。

こちらの行う行動でどのように数字が変化するのか。そして、どのポイントの数字を伸ばすと結果的に商売が円滑になるのかこれを考えていきましょう。

まとめると
どの数字を伸ばすことが成果が向上するのか
結果が良くなるのか
その数字が何なのかを見つけていきましょう

 

売り込まないセールス設計・行き詰まった時のビジネスクリニック
ハイブリッドマーケティング・ラボ 成約設計ウェブマスター 山崎裕之

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