商品はあるけれど、売れない←この壁を突破するシリーズ

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商品はあるけれど、売れない⇦この壁を突破するシリーズ

商品はあるけれど商品はあるその商品に自信がある成果が出せる。
とても良い物だと自分では思っている。
しかしお客が集まらない売れないその理由を、ものすごく単純に表現すると、この2つになります。


伝わらない

伝わっているが動かない

 

 そもそも伝わっていなければ
 商売のステージにすら上がれていない

1番目の「伝わっていない状態」はそもそもあなたの言うことが伝わっていない。これはお客様から振り向いてくれる事はありません。

何を言っているのかがわからないと、興味を引いてくれないということです。 興味がない、自分とは関係がない。なんだこれは?わからない。
この段階は、そもそもあなたの伝えていることが、相手に伝わるようにしなくてはなりません。

 

伝わってるが動かない

 2番目の伝わってるが動かない
これは使い方は大丈夫興味を引いてくれているかもしれない理解をしてくれているでしょうしかし次の段階動いてくれると言う段階にまで行き着いてくれない。

これはどういうことなのかと言うと意味を理解できるがほしいとまではならない信頼ができると言う所までには至らないと言った場合に起こりうるケースです。

商品があるけれども選んでくれないと言うのは、相手が動くような形で伝えなければなりません。

それをどのように行うのか?
このシリーズでは人を動かす伝え方。商売につながる伝え方というのをお伝えしていきます

 

>>次のページ 1月上旬公開予定

 

 

売り込まないセールス設計・行き詰まった時のビジネスクリニック
ハイブリッドマーケティング・ラボ 成約設計ウェブマスター 山崎裕之

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