信頼されるには、結論に○○を付けていくことが大事

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 設定した、中心的なキーワード(結論とするもの)を
 もう一度確認してください

→ 本講座生、ブランディングコンプリート生にお知らせします

何を結局、結論に持っていくのかが、すごく大事です。

これはホームページ、ブログ、名刺、チラシ、直接人と話をする時など、全部の要素で使っていくものです。

その結論に落とし込むということを決めていると、非常に統一感のあるブランディングができあがるので説明するときには伝えやすいしお客様のほうも伝わりやすいということが可能になります。

ブランディングコンプリートを受けた方ならばもう一度ここを確認を。

結局何が言いたいのか?
  
何が結論なのか?

これを最初に決めた上でその理由付け。ここ大事です。結論に対して常に理由付けをしていくということが大切になります。

理由があるから何かの行動をする。
もしくは、人は何かの行動するから理由付けをする。

いちど立ち返っていただいて、
何を結論とするのか?
そしてその理由付けをどのように起こったなっていくのか?
これをまた改めて常に意識をしていきましょう。

結論は、強さと違いから作り出しています
復習するならば、こちらをお読みください

>>次のページ 【強みと違いの作り方①】 強さと違いが信頼と利益を作る

売り込まないセールス設計・行き詰まった時のビジネスクリニック
ハイブリッドマーケティング・ラボ 成約設計ウェブマスター 山崎裕之

 

 

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